沖縄県産フルーツパパイヤ トロピカルフルーツといえば「フルーツパパイパパイヤ」、甘くて酸味が少なく、南国を感じさせてくれる香りとなめらかな舌触りが人気のフルーツです

当店のフルーツパパイヤは沖縄本島の南部産が主、石垣島産も扱いますよ。フルーツパパイヤも産地によって、いろんなブランドがあります。サンライズパパイヤ(読谷村産) 、ワンダーフレア(石垣島産)などなど。フルーツパパイヤは冷やしてアイスクリームやヨーグルトをのせてもスッキリ爽やか。カルシウムや植物繊維が豊富なヘルシーフルーツです。沖縄産フルーツパパイヤは特にクセが無いように品種改良されていますので、お子様にも安心してお召し上がりいただけますよ。

沖縄県産フルーツパパイヤ

フルーツパパイヤとは フルーツパパイヤの時期

フルーツパパイヤはカリウム、カロテン、ビタミンCを多く含んでるため、風邪の予防や肌の健康を保つ働きがあるといわれています。独特な香りとまろやかな甘みで人気のフルーツ。レモン汁をかけたり、アイスクリームと一緒に食べるとよりおいしくお召し上がり頂けます。沖縄ではパパイヤはフルーツ用、野菜用と2種類のパパイヤを栽培、ほぼ1年中収穫されます。
パパイアは別名、木瓜(もくか)または乳瓜(ちちうり)ともいい、沖縄では緑色の未熟な果実(青パパイア)を野菜として食べます。それがパパイヤイリチーです。ちなみに「乳瓜」という呼び名は、パパイアの茎や葉、果実などあらゆる場所に「乳液」が多く含まれているからです。果皮の色が完全に黄色くなり、芳香が強くなってきたら食べ頃です。その頃には表面に弾力も出てきます。時期はほぼ年中ですが、フルーツパパイヤの旬の時期は5月~10月頃。

フルーツパパイヤはヘルシーでまろやかな甘味

フルーツパパイヤの食べ方

固体にもよりますが、実が固い場合は、常温で約4~5日程度保存します。冬場は室内の暖かい場所へ。全体の色が黄色く、茶色がかり、肉質が軟らかくなります。パパイヤによって食べ頃が異なる場合があります。基本的には触った時柔らかければ食べ頃です。多少青みがかったまま熟すパパイヤもあります。
1.4等分にします。(種無しの種類もあります)
2.種を取り除きます。
3.皮を取り除きます。
4.食べやすい大きさにカット、レモン汁をかけたり、アイスクリームと一緒に食べるとよりおいしくお召し上がり頂けます。

フルーツパパイヤは半分に切ってから種を取り除き、食べやすい大きさにカットして下さい

新着商品